株式会社 SCCIP JAPAN

2025年5月

SCCIPのレゴ教室|日本初導入・3歳〜高校生のSTEAM教育

SCCIPは2000年に日本で初めてレゴを教育に本格導入したSTEAM教育教室で、3歳から高校生を対象に課題解決型学習を通じて創造力・論理的思考力・非認知能力を育むカリキュラムを提供しています。

この記事でわかること

  • 幼児から高校生まで年齢別に対応したカリキュラムの内容
  • 「地震に強い建物」などテーマ型PBLで育つ思考力・創造力
  • 協調性・粘り強さ・自己肯定感など非認知能力が伸びる理由
  • LEGO Education教材と20年以上の実績に基づく教育環境の特徴

「子どもには将来役立つ力を身につけてほしい」――そんな思いから、習い事選びに悩む保護者の方も多いのではないでしょうか。そんな中、今注目されているのが「STEAM教育」。

この記事では、日本で最初にレゴを教育に取り入れた老舗の教室「SCCIP」のレゴを使った習い事について、詳しくご紹介します。SCCIPが実践するSTEAM教育の魅力とその効果を、わかりやすくお伝えします。

日本初!SCCIPが切り拓いたレゴ×教育の道

SCCIPは、2000年に日本で初めてレゴブロックを教育の現場に本格導入したパイオニアです。単なる“遊び”ではなく、創造性と論理的思考を育てる教材としてレゴを活用し、今や全国に展開するSTEAM教育教室の先駆けとなっています。

創業当初から「子どもたちの手で考える力を育てる」ことを理念に掲げ、20年以上にわたり培ってきた教育ノウハウが、今のSCCIPの教育の土台となっています。

日本のSTEAM教育ブームが広がるずっと前から、

  • レゴを通じた構造設計の学び
  • チームで協力する共同制作
  • プログラミングやロボット制御の導入
    といった先進的な取り組みを行ってきた点が、SCCIPの“老舗としての信頼”につながっているのです。

SCCIPのレゴ教室はどんなところ?

SCCIPの教室では、子どもたちが楽しみながら本格的なSTEAM教育に取り組めるよう、年齢に応じたカリキュラムが充実しています。

幼児から高校生まで対応!年齢別プログラム

SCCIPでは、以下のように発達段階に合わせて内容を構成しています:

  • 3歳〜: 手を動かしながら遊び感覚で学ぶ導入期。色・形・構造に触れながら自然に学ぶ環境を提供。
  • 小学生: テーマに沿った課題に挑戦し、構造の理解、観察力、考察力を育成。
  • 中高生: 本格的なプログラミング、ロボット制作、競技会出場を視野に入れた応用的学習へ発展。

それぞれのコースで共通しているのは、“自分の手で考え、形にする”という体験です。この「手で考える」ことこそ、レゴ教育の本質であり、SCCIPが長年大切にしてきた教育哲学です。

体験を通じて学ぶ!課題解決型カリキュラム

SCCIPのカリキュラムは、実社会にある問題を子どもたちのレベルに合わせて再構築した「課題解決型学習(PBL)」を中心に構成されています。

たとえば、

  • 「地震に強い建物を作るには?」
  • 「遠くまで飛ぶマシンを設計しよう」
  • 「動物が動くしくみを再現してみよう」

といったテーマを通して、

  • なぜそうなるのか?
  • どうすれば良くなるか?
  • 実際に試してみよう!
    という“探究のプロセス”を、子どもたち自身の手と頭で繰り返していきます。

この体験を通じて、単なる知識の吸収ではなく、「考える力」「やり抜く力」「創造する力」が自然と育っていくのです。

SCCIPのSTEAM教育が選ばれる理由

SCCIPのレゴ教室は、ただ楽しいだけではありません。選ばれ続けるには、明確な理由があります。

1. 実績と信頼のある教育内容

20年以上の教育実績を持ち、日本各地で数多くの教室を展開しているSCCIP。

文部科学省の学習指導要領にも対応した内容を取り入れながら、教育現場や研究機関とも連携し、最新の教育ニーズにも対応しています。

2. 非認知能力が育つ

SCCIPのレッスンでは、テストの点数では測れない「非認知能力」が育まれます。

  • 協調性(チーム制作)
  • 粘り強さ(試行錯誤)
  • 自己肯定感(達成体験)
  • 好奇心(探究型学習)

STEAM教育の本質である「自分で考え、表現し、他者と関わる力」が育つことで、将来の学びや社会生活に役立つ力を着実に伸ばしていけます。

3. 世界基準のレゴ教材を活用

SCCIPでは、LEGO Educationの教材を中心に、年齢と発達に応じたブロック、ロボット、センサーを使用しています。

教材の質は世界基準。教員研修も行き届いており、レゴの可能性を最大限に引き出す教育環境が整っています。

SCCIPに通わせて良かった!保護者の声

「毎回“今日は何を作るのかな?”とワクワクしながら通っています。自分のアイデアを形にできるのが嬉しいみたいです。」(年長の保護者)

「家でも“こんな仕組みにしたら面白いかも”と話してくれます。学校の勉強だけでは身につかない“考える力”が育っていると感じます。」(小3の保護者)

「将来プログラミングを学ばせたいと考えていたので、遊び感覚で慣れていけるのはありがたいです。」(小5の保護者)

まとめ:STEAM教育を始めるなら、老舗SCCIPで

今や多くの教育機関で導入されているSTEAM教育ですが、どこで始めるかはとても大切です。

SCCIPは、日本で最初にレゴを教育に取り入れたパイオニアであり、20年以上の実績を持つ“本物の教育機関”です。

  • 遊びながら学べる
  • 自ら考える力が育つ
  • 将来につながる力が身につく

そんな環境を求めているなら、ぜひ一度、SCCIPのレゴ教室を体験してみてください。

STEAM教育の第一歩を、信頼の老舗SCCIPで。

あなたのお子さまの“未来を切り拓く力”が、ここから始まります。

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)について

SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
以来、幼児から小学生を対象に、創造力・論理的思考力・問題解決力を育む「ものづくり教育」を国内外で提供し続けています。


ご家庭・保護者の方へ

SCCIPの教室では、子どもたちがレゴ®ブロックやロボット教材を使って、試行錯誤しながら自分のアイデアを形にしていきます。
ただ遊ぶのではなく、「つくる楽しさ」を通じて学ぶ力を自然に育てる——それがSCCIPのものづくり教育です。

▶ 全国の教室紹介はこちら:
👉 https://sccip-jp.com/classroom-list/


教育事業者・導入を検討される方へ

SCCIP JAPANでは、STEM教育やプログラミング教育を導入したい学習塾・保育園・学童保育・教育施設向けに、
研修・教材・運営ノウハウを一括提供するメンバーシップ制度(加盟店・フランチャイズ)をご用意しています。

カリキュラムは埼玉大学STEM教育研究センターとの連携により開発されており、
現在、国内10教室以上、海外(インド・スリランカ・タイ・アメリカ)でも直営教室を展開。
導入後も継続的な運営支援を行い、教育の質と安定を両立させます。

▶ 加盟・導入のご相談はこちらからお問い合わせください。
👉 https://sccip-jp.com/contact/


お問い合わせ・会社情報

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-17-15 ヨシダFGビル
担当: 勝村
TEL: 03-6256-9406
MAIL: info@sccip-jp.com

📩 お問い合わせページ:
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SCCIPのレゴ教室でどんな力が育まれるの?STEAM教育との関係

STEAM教育とは、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Art(芸術)・Mathematics(数学)の頭文字をとった教育アプローチです。暗記や反復練習よりも、「考えること」「つくること」「伝えること」を重視する学び方として、近年学校教育でも注目されています。

SCCIPのレゴ教室では、ブロックを組み立てるというシンプルな行為の中に、STEAM教育の各要素が自然に組み込まれています。たとえば、「橋を渡らせるマシンを設計する」という課題であれば、構造の理解(Engineering)、重さと距離の考察(Mathematics)、創意工夫したデザイン(Art)、動く仕組みの観察(Science)、そしてプログラミングによる制御(Technology)が一つのテーマに凝縮されます。

以下の表は、レゴを使った学習活動とSTEAMの各分野がどのように対応しているかを整理したものです。

STEAM分野 レゴ教室での学習活動の例 育まれるとされる力
Science(科学) 動く仕組みの観察・実験 観察力・探究心
Technology(技術) センサーやプログラミングの活用 デジタルリテラシー
Engineering(工学) 構造設計・試行錯誤による改善 論理的思考・問題解決力
Art(芸術) テーマに沿った自由なデザイン制作 創造性・表現力
Mathematics(数学) パーツ数の計算・比率や角度の活用 数量感覚・空間認識

このように、レゴを使う活動はSTEAMの各領域を横断しながら進んでいくため、「どれか一つの教科を勉強する」のではなく、複数の視点から考え、実際に手を動かして解決する力が育まれるとされています。

SCCIPの月謝・費用の目安と、始める前に知っておきたいこと

レゴ教室を検討する際に多くの保護者が気になるのが「費用はどのくらいかかるの?」という点です。SCCIPの教室は全国の加盟教室・直営教室によって運営されており、月謝や入会金は教室ごとに異なります。以下はあくまで一般的な傾向を示す目安であり、実際の金額は各教室にお問い合わせのうえご確認ください。

費用の種類 目安(教室により異なります)
入会金 5,000円〜15,000円程度
月謝(幼児〜小学生) 7,000円〜15,000円程度
教材費・維持費 教室によって月謝に含む場合あり
体験レッスン 無料〜数千円程度(教室による)

費用を検討する際は、月謝だけでなく教材費や維持費が別途かかるかどうかを事前に確認しておくと安心です。また、多くの教室では無料または低価格での体験レッスンを実施しています。まずは体験に参加して、お子さまとの相性や授業の雰囲気を確かめてから入会を決めるのが一般的な流れです。

なお、SCCIPの教室は埼玉大学STEM教育研究センターとの連携のもとでカリキュラムが開発されており、教育の質を維持するための研修体制も整えられています。費用だけでなく、教育内容の充実度と継続的なサポート体制も選ぶ際の大切な判断材料にしてみてください。

SCCIPのレゴ教室は、こんなお子さまにおすすめ

「うちの子に合うかどうかわからない」と感じる保護者の方もいるかもしれません。SCCIPのレゴ教室は特定の適性がないと入れないわけではなく、幅広いタイプのお子さまに対応できるカリキュラムが用意されています。以下のような特徴に当てはまるお子さまには、特に馴染みやすい環境が整っているとされています。

  • 手を動かすのが好き・工作が好き:ブロックを組み立て、自分で形をつくる活動が中心なので、ものをつくることに興味があるお子さまが取り組みやすい環境です。
  • なぜ?どうして?とよく聞く:課題解決型の学びが中心のため、疑問を持ちやすい好奇心旺盛なお子さまの探究心を引き出しやすい場面が多くあります。
  • プログラミングを体験させたい:小学生以上のコースではプログラミングやロボット制御も取り入れており、デジタル分野への入口として活用できます。
  • コミュニケーションを広げてほしい:チームで制作する場面も多く、自然な形で他の子どもとの協力や対話の機会が生まれます。
  • まだ習い事を何もしていない3歳〜:幼児期から「つくる楽しさ」に親しむ環境があるため、初めての習い事としても始めやすいコース設計になっています。

もちろん、「特に得意なものが見つかっていない」というお子さまでも、やってみることで思わぬ興味や得意が見つかることがあります。まずは体験レッスンを活用して、お子さまの様子を見てみるのがおすすめです。

よくある質問

レゴ教室はプログラミング教室とどう違うのですか?

プログラミング教室は主にコーディングや画面操作を中心とした学習が多いのに対して、SCCIPのレゴ教室は手でブロックを組み立て、実際に動く物をつくることを基本としています。中学生・高校生向けのコースではプログラミングやロボット制御も学びますが、幼児〜小学校低学年のうちはまずものをつくる経験を積み重ねることに重きを置いています。画面の前に長時間座るのではなく、手と頭を同時に動かす体験が中心です。

レゴが好きではない子どもでも楽しめますか?

教室でのレゴは、家庭での自由遊びとは異なり、テーマや課題に沿って考えながら組み立てる活動です。「作品を完成させる達成感」や「仕組みのおもしろさ」を通じて、最初はレゴに興味がなかったお子さまが夢中になるケースもあるとされています。まずは体験レッスンでお子さまの反応を確認してみるのがよいでしょう。

何歳から始めるのが良いですか?

SCCIPでは3歳から受け入れている教室があります。幼児期は色や形に触れながら遊び感覚で参加できるカリキュラムが中心です。一方、プログラミングやロボット制御を本格的に学びたい場合は小学校中学年以降のコースが対応しています。「早く始めるほど良い」というよりも、お子さまの興味や発達段階に合ったタイミングで始めることが大切です。体験レッスンを通じて、講師に相談しながら決めるのをおすすめします。

全国どこでも受講できますか?教室が近くにない場合は?

SCCIPは国内に複数の教室を展開しており、公式サイトの教室一覧ページから近くの教室を確認できます。お住まいの地域に教室がない場合や、加盟・導入を検討したい教育事業者の方は、公式サイトのお問い合わせフォームからご相談ください。なお、教室数や対応地域は今後変わる可能性があるため、最新情報は公式サイトでご確認いただくことをおすすめします。

TRIAL LESSON
レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

全国の教室で体験のお申込みを受け付けています。

株式会社SCCIP JAPAN(レゴ®を活用したSTEM教育教室・全国13教室)

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レゴスクールとSCCIPの違いを比較|非認知能力を育む探究型STEAM教育

SCCIPは2000年に日本初の民間レゴ教育教室を開設し、STEAM教育を通じて論理的思考・問題解決力・非認知能力を育むカリキュラムを提供しています。

この記事でわかること

  • SCCIPとレゴスクールのカリキュラム・教育アプローチの違い
  • グリット・協調性・主体性など非認知能力を体系的に育てる仕組み
  • 「正解のない課題」に自分で取り組む探究型学習の特徴
  • STEAM教育で身につく創造力・課題解決力などの将来につながる力

「STEAM教育って気になるけど、具体的にどんな力が身につくの?」「子どもが楽しみながら将来の土台になる力を育ててほしい!」

そんなママたちに向けて、今回はSCCIPが提供する“レゴ×STEAM教育”の魅力と効果をわかりやすくご紹介します。

レゴスクールとSCCIPのカリキュラムは何が違うの?

レゴブロックを使った教育といえば、レゴ社が公式に運営していた「レゴスクール」が思い浮かぶ方も多いでしょう。しかし、SCCIPのレゴ教育はその内容・方向性・教育理念において明確な違いがあります。

ここでは、レゴスクールとSCCIPのカリキュラムの主な違いを比較してみましょう。

1. 教育のアプローチの違い

項目レゴスクールSCCIP
教育方針レゴ社提供の教材を基に、体験的・探究的に学ぶ日本初の民間導入。STEAM教育を中心に、自ら課題を設定して解決する力を育む
カリキュラム設計海外由来の統一された構成日本の教育現場・子どもの発達に合わせた独自設計
授業の進め方教材に沿って順に取り組む「正解のない課題」を子どもが考え、試行錯誤する探究型

SCCIPの特徴は、課題に対して「自分で考える」プロセスを重視していることです。一人ひとりの子どもが持つ個性や発想を大切にし、解決の道筋を自由に模索する設計がなされています。

2. 非認知能力の育成に重点

SCCIPでは、テストでは測れない「非認知能力」を育むことを教育の中心に据えています。

たとえば:

  • 何度失敗しても挑戦する力(グリット)
  • チームで協力して取り組む力(協調性)
  • 相手に自分の考えを伝える力(コミュニケーション力)
  • 自分から行動する力(主体性)

レゴスクールも探究心や創造性を育む場ではありますが、非認知能力の体系的な育成を明確な目標としてカリキュラムに組み込んでいる点は、SCCIPならではです。

3. カリキュラムの自由度と深度

SCCIPのカリキュラムでは、子どもたちは「課題を自分で設定し、試して、失敗して、改善する」ことが基本です。そのため、一人ひとり異なる作品や成果物が生まれます。

たとえば、同じ「動くマシンを作ろう」という課題でも、ある子は風車、ある子はクレーン、またある子は全く新しい構造に挑戦するかもしれません。これがまさに、創造力の幅と深さを育む教育設計です。

レゴスクールでは教材ごとの完成イメージがある程度決まっていることが多く、自由度や深度の面ではSCCIPに軍配が上がるといえるでしょう。

なぜ今、SCCIPのレゴ教育が注目されているのか?

日本で初めての「レゴ教育」導入者

SCCIPは2000年、民間教室として日本で初めてレゴを教育に取り入れたパイオニアです。以降、20年以上にわたり全国に教室を展開し、数万人以上の子どもたちに教育を提供してきました。

その中で培われた教育ノウハウと、常にアップデートされるカリキュラムが、多くの保護者から信頼を集めています。

STEAM教育×非認知能力で未来を生きる力を育てる

SCCIPの教育は「STEAM教育」をベースにしつつ、非認知能力を同時に育てる設計です。遊びながら論理的思考・観察力・問題解決力・チームワーク・自己表現力などを自然に身につけていくことができます。

これは、「何が正解かわからない社会」を生き抜くために必要な“思考と行動の土台”になります。

レゴスクールとSCCIP、どちらを選ぶ?

レゴスクールにも魅力はありますが、

  • より“子どもの発想”を伸ばしたい
  • 「考える力」や「伝える力」などの“人間力”を育てたい
  • テキストやマニュアルではなく、“自分で気づく学び”をさせたい
    という方には、SCCIPのレゴ教育がぴったりです。

実際に、他の教室からSCCIPに転校したご家庭からは、

「SCCIPでは子どもが自分から質問したり、工夫をするようになった」
「“もっとこうしたら良くなるかも”と発想するようになった」
という声も多く寄せられています。

まとめ:SCCIP

知識だけではなく、

  • 非認知能力
  • 主体性
  • 課題解決力
  • 創造力 といった“未来を生き抜く力”を育てるSCCIPのレゴ教育。

レゴスクールとの違いは、教え方・伸ばす力・子どもとの向き合い方に現れています。

「せっかくレゴを学ばせるなら、将来につながる教育にしたい」 そうお考えの方は、ぜひ一度SCCIPの体験レッスンに参加してみてください。

未来への差が、ここから始まります。

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)について

SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
以来、幼児から小学生を対象に、創造力・論理的思考力・問題解決力を育む「ものづくり教育」を国内外で提供し続けています。


ご家庭・保護者の方へ

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レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

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ロボカップジュニア世界大会1位|STEAM教育の実績

SCCIP JAPANの提携先であるインドのLSCLチームが、ロボカップジュニア世界大会のサッカーリーグで1位、2024年アジアパシフィック大会のレスキューライン部門で3位を受賞しました。

この記事でわかること

  • ロボカップジュニアの3つのリーグ(サッカー・レスキュー・OnStage)の内容と特徴
  • インド・ハイデラバードのチームが世界大会とアジアパシフィック大会で受賞した実績
  • ロボカップジュニアを通じて育まれる協調・試行錯誤・多文化コミュニケーション力
  • SCCIPのSTEAM教育が国内外の学校・教室でどのように展開されているか

「ロボット教育って本当に子どもに役立つの?」「プログラミングやSTEAM教育って何から始めれば…?」
そんな疑問を持つ保護者の方にぜひ知ってほしいのが、「ロボカップジュニア」です。

世界中の子どもたちが参加し、自律型ロボットの設計・製作・制御に取り組むこの大会は、単なる”勝ち負け”を超えて、「協力すること」「挑戦すること」「創造すること」の大切さを学べる、まさに次世代のための教育イベントです。

世界に挑むチームのリアルな活躍:SCCIPの海外展開

SCCIPは、レゴ®を活用したSTEAM教育の先駆者として、インドをはじめとする海外にも展開しています。

提携先の一つであるインドの「LSCL(Learning Spiral Creative Lab)」と共同で、STEMカリキュラムを学校教育に導入。
その結果、SCCIPインドチームはロボカップジュニアで世界トップレベルの成績を収めています。

インドのチームが世界大会で快挙!

大会部門結果
ロボカップジュニア世界大会サッカーリーグ1位
2024年アジアパシフィック大会(中国・青島)レスキューラインエントリー部門3位

このチームは、インド・ハイデラバードのリトルフラワースクールの生徒たち。現地でもSTEAM教育の成果が高く評価されています。


ロボカップジュニアとは?

ロボカップジュニアは、将来のロボカップ(※)を担う中高生・小学生たちが参加する国際ロボット競技です。
目標は「西暦2050年までに、人間のサッカーワールドカップチャンピオンに勝てるロボットチームを作る!」という壮大なビジョン。
現在、世界35か国以上から参加があり、技術だけでなく国境を越えたコミュニケーションやチームワークを学べる場として注目されています。

※ロボカップ:ロボット技術の進化を目指して開発・競技が行われる国際プロジェクト。


子どもの探究心を刺激する!3つのリーグ

1. サッカーリーグ

赤外線ボールを追いかけながら、2体の自律型ロボットが協力してゴールを狙うサッカー形式の競技。
小学生から参加でき、「ロボットの制御」「センサーの活用」「戦術的な思考」など総合的なスキルが育まれます。

2. レスキューリーグ

地震などの災害を想定し、ロボットが障害物を避けながら被災者を捜索するという設定。
初心者にも取り組みやすい「ライントレース(線に沿って進む)」を基本としながら、
タッチセンサーや距離センサーなどを使って、創意工夫が試されます。

レスキューリーグが人気の理由:

  • スピードやパワーより”判断力”と”工夫”が求められる
  • 高価な部品が不要。家庭でも始めやすい
  • 社会貢献につながるテーマが子どもの意欲を引き出す

3. OnStageリーグ

ロボットに「踊らせる」「演技させる」などのパフォーマンスを行わせる競技。
音楽・衣装・ストーリー構成も自由で、子どもたちの”表現力”と”創造力”が爆発するステージです。

OnStageではこんな力が育ちます:

  • ロボットの設計+演出力
  • 技術的なプレゼン力(インタビュー審査あり)
  • チーム内での企画運営や分担

インタビュー審査や技術ビデオでの発表もあり、”表現するSTEAM教育”として世界中で注目されています。

ロボカップジュニアが育む、これからの時代に必要な力

育まれる力
1自律的に考え、行動する力
2失敗を恐れず試行錯誤する粘り強さ
3言葉や文化を越えて協働するコミュニケーション力
4未来に向けて自分で課題を設定し、乗り越える力

世界大会では「スーパーチーム制度(他国のチームと即席でペアを組む)」なども導入されており、英語や多文化への適応力も問われます。


まとめ|ロボット教育は”競争”ではなく”協調”の学び

ロボカップジュニアは、勝ち負けではなく、創意工夫と協力の積み重ね。
子どもたちに「学びの目的は点数ではない」ことを自然と体感させてくれる教育機会です。

STEAM教育に興味がある方、ロボット・プログラミングに挑戦したい方は、まずは大会を観に行ったり、教室で体験レッスンに参加してみてください。

SCCIPでは、日本国内外で子どもたちの未来を応援しています。

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SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
以来、幼児から小学生を対象に、創造力・論理的思考力・問題解決力を育む「ものづくり教育」を国内外で提供し続けています。


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カリキュラムは埼玉大学STEM教育研究センターとの連携により開発されており、
現在、国内10教室以上、海外(インド・スリランカ・タイ・アメリカ)でも直営教室を展開。
導入後も継続的な運営支援を行い、教育の質と安定を両立させます。

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レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

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レゴでSTEAM教育|3歳から始められるコース内容と効果

レゴを使ったSTEAM教育は3歳から始められ、早い時期に開始するほど思考力・創造力・探究心が自然と定着するとされています。SCCIPは2000年から日本でレゴを教育に導入し、年齢別の独自カリキュラムで幼児から小学生の「考える力」を育てています。

この記事でわかること

  • STEAM教育の5分野(科学・技術・工学・芸術・数学)が何を育てるかがわかる
  • レゴが創造力・粘り強さ・協調性を育てるとされる理由がわかる
  • 3歳から始められるコース内容と、小学生向け発展コースの違いがわかる
  • 幼児期がSTEAM教育のスタートに適しているとされる理由がわかる

「STEAM教育ってよく聞くけど、うちの子にはまだ早い?」
「習い事ってたくさんあるけど、何を選べばいいかわからない…」

そんなお悩みを持つママたちにこそ知ってほしいのが、SCCIPの“レゴを使ったSTEAM教育”。

この記事では、STEAM教育とは何か、なぜレゴがその入り口にぴったりなのか、そして「いつから始めるべきか?」まで、ママ目線でわかりやすくお伝えします。

そもそもSTEAM教育ってなに?

STEAM教育は、以下の5つの分野を統合的に学ぶ教育法です:

  • Science(科学)
  • Technology(技術)
  • Engineering(工学)
  • Arts(芸術)
  • Mathematics(数学)

知識を教えるだけでなく、課題を自分で見つけ、工夫して解決し、表現する力を育てることが目的です。

子どもたちが将来直面する未来は、今とは比べものにならないほど複雑で予測困難。そんな時代を生き抜くには、“知っている”だけではなく、“考えて動ける”力が必要です。

STEAM教育×レゴ=最強の組み合わせ

STEAM教育を学ぶ方法は様々ありますが、特に効果的だと言われているのが「レゴ」を活用したアプローチです。

なぜなら、レゴには以下のような教育的効果があるから:

  • 自分の頭で考えて形にする=創造力が育つ
  • 試行錯誤を繰り返す=粘り強さや柔軟性が育つ
  • チームで協力して制作する=協調性や伝える力が育つ

つまり、レゴは“遊びながら”STEAM教育の根幹にあるスキルを自然と育ててくれるツールなのです。

SCCIPはその道のプロフェッショナル

SCCIPは、2000年に日本で最初にレゴを教育に導入した老舗教育ブランド。

単なるブロック遊びではなく、「レゴを通じて“考える力”を育てる」ことを目的としたカリキュラムを、20年以上にわたって展開してきました。

  • 全国で多数の教室を展開
  • 年齢別に最適化された独自プログラム
  • プログラミングやロボット制作も導入
  • 教育機関や大学とも連携した本格派

そんな実績と信頼に裏付けられた教育内容が、保護者からの高い支持を集めています。

いつから始めるのがいいの?

答えはズバリ、「早いほうがいい」です。

レゴ×STEAM教育で育つ力は、汎用的な“思考の土台”。年齢が低いうちから始めるほど、その効果は自然と定着します。

SCCIPの教室では、3歳から始められるコースがあり、

  • 手を使ってものを作る力(操作能力)
  • 「なんで?」「どうして?」と思う気持ち(探究心)
  • 作ったものを見せたくなる(自己表現力)
    といった力を、無理なく・楽しく・段階的に育んでいけます。

特に幼児期は、脳の発達スピードが最も高いゴールデンタイム。
この時期にレゴを使った「考える遊び」に出会えるかどうかが、その後の学びへの姿勢にも大きく影響します。

小学生以降にもおすすめ!プログラミングやチーム制作へ発展

小学生になれば、

  • 図面を見て正確に組み立てる力
  • 論理的に順序立てて考える力
  • チームで話し合いながら作る力
    といった、より高度なスキルが求められる活動に発展していきます。

SCCIPでは、学年ごとに「やりがい」を感じられるように難易度が設計されているため、子どもたちは常にワクワクしながら学びを深めていくことができます。

また、高学年向けにはロボットプログラミングや大会出場を目指した発展コースも。将来のSTEM分野への関心づけにもつながります。

保護者の声も続々!

「3歳から通っていますが、家でも“こうしたら動くよ!”と仕組みを話してくれて感動します。」(年少のママ)

「勉強が苦手だった息子が、自分のアイデアを形にできるのが嬉しいようで、レゴ教室の日はいつも笑顔です。」(小2のママ)

「STEAM教育に興味があって調べていたところ、SCCIPが一番信頼できそうだったので決めました。大正解でした!」(小5のママ)

まとめ:STEAM教育は「早く」「楽しく」が鍵!

子どもにとって、はじめての学びは「楽しい」ことが何より大切。

SCCIPのレゴを使ったSTEAM教育は、

  • 年齢に合わせて学べる
  • 遊び感覚で身につく
  • 長期的に“考える力”が育つ

という点で、まさに“初めての習い事”にぴったりの選択肢です。

STEAM教育、いつから始めるべき?――答えは今。

迷っているなら、まずは体験してみてください。未来につながる第一歩を、SCCIPで踏み出しましょう。

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)について

SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
以来、幼児から小学生を対象に、創造力・論理的思考力・問題解決力を育む「ものづくり教育」を国内外で提供し続けています。


ご家庭・保護者の方へ

SCCIPの教室では、子どもたちがレゴ®ブロックやロボット教材を使って、試行錯誤しながら自分のアイデアを形にしていきます。
ただ遊ぶのではなく、「つくる楽しさ」を通じて学ぶ力を自然に育てる——それがSCCIPのものづくり教育です。

▶ 全国の教室紹介はこちら:
👉 https://sccip-jp.com/classroom-list/


教育事業者・導入を検討される方へ

SCCIP JAPANでは、STEM教育やプログラミング教育を導入したい学習塾・保育園・学童保育・教育施設向けに、
研修・教材・運営ノウハウを一括提供するメンバーシップ制度(加盟店・フランチャイズ)をご用意しています。

カリキュラムは埼玉大学STEM教育研究センターとの連携により開発されており、
現在、国内10教室以上、海外(インド・スリランカ・タイ・アメリカ)でも直営教室を展開。
導入後も継続的な運営支援を行い、教育の質と安定を両立させます。

▶ 加盟・導入のご相談はこちらからお問い合わせください。
👉 https://sccip-jp.com/contact/


お問い合わせ・会社情報

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-17-15 ヨシダFGビル
担当: 勝村
TEL: 03-6256-9406
MAIL: info@sccip-jp.com

📩 お問い合わせページ:
👉 https://sccip-jp.com/contact/

年齢別コース内容の違いと学びのステップ

SCCIPのプログラムは、子どもの発達段階に合わせて内容が段階的に設計されています。「うちの子の年齢ではどんなことをするの?」という疑問を持つ保護者の方は多いため、以下にコースの目安をまとめました。なお、教室により内容・名称は異なります。

対象年齢の目安 学びの中心 育まれるとされる力
3〜4歳(年少・年中) 色・形・大きさの認識、自由制作 手指の巧緻性、表現への興味、集中力
5〜6歳(年長〜小1) テーマに沿った制作、簡単な仕組みの理解 想像力、簡単な因果関係の理解、伝える力
小学低学年(1〜3年生) 設計図を見て組む、チーム制作の入門 論理的思考の基礎、協調性、達成感
小学高学年(4〜6年生) ロボット制作、プログラミングの基礎、発表 問題解決力、発表・説明する力、探究心

上の表はあくまで目安であり、子どもの習熟度や教室の方針によって進み方は変わります。入会前に体験授業で実際の雰囲気を確かめることをおすすめします。

特に注目したいのは「幼児期から小学生への接続」がスムーズな点です。同じ教室に通い続けることで、先生との信頼関係が積み上がり、子ども自身が「もっと難しいことに挑戦したい」という意欲を自然に持ちやすくなるとされています。

レゴを使ったSTEAM教育と一般的なプログラミング教室の違い

「プログラミング教室」「ロボット教室」など、子ども向けのテクノロジー系習い事は近年増えています。それぞれどのような違いがあるのかを整理しておくと、習い事選びの参考になります。

比較項目 レゴ×STEAM教育(SCCIPなど) 一般的なプログラミング教室
主な活動 ものづくり+思考プロセスの体験 コーディング・アルゴリズムの習得
対象年齢 3歳〜(幼児から対応) 小学生以上が中心の場合が多い
学ぶ領域 科学・技術・工学・芸術・数学を横断 主に技術・数学的思考
アウトプット 立体作品・動くモデル・発表 プログラム・ゲーム・アプリ

どちらが優れているという話ではなく、子どもの年齢・興味・目的によって向き不向きが変わります。まだ文字入力が難しい幼児期には、手を動かしてものを作るレゴ系のアプローチが取り組みやすいとされています。一方、SCCIPの高学年コースではプログラミングも組み合わさるため、年齢が上がるにつれて両方の要素を体験できる点が特徴です。

習い事としての費用感と続けやすさのポイント

子どもの習い事を選ぶとき、月謝や費用は無視できない要素です。レゴを使ったSTEAM教育の費用は教室によって大きく異なりますが、一般的な目安として知っておくと検討しやすくなります。

月謝の目安(教室により異なります):週1回・月4回のコースで、7,000円〜15,000円程度の教室が多いとされています。入会金や教材費が別途かかる場合もあります。体験授業を受ける際に、総費用をあらかじめ確認することをおすすめします。

費用面だけでなく、「続けやすいか」という観点も重要です。以下のポイントを教室選びの際にチェックしてみてください。

  • 通いやすい立地かどうか:自宅や幼稚園・学校からの距離、駐車場の有無など
  • 振替授業があるか:体調不良や行事で休んだときに対応できるか
  • 先生と子どもの相性:体験時に先生の声かけや子どもの反応を観察する
  • 発表の機会があるか:作品展や大会など、目標になるイベントがあるとモチベーションが続きやすいとされています

習い事は「始めること」より「続けること」のほうが難しいと言われます。子どもが毎回楽しみにして通えるかどうかを、体験授業でしっかり見極めましょう。

よくある質問

レゴが好きじゃない子でも楽しめますか?

自宅でのレゴ遊びに興味がなかった子どもでも、教室という環境・先生の関わり方・テーマのある課題という要素が加わることで、夢中になるケースは少なくないとされています。まずは体験授業で実際に試してみることが、お子さんの反応を見る一番の方法です。

3歳はまだ早すぎませんか?集中力が続くか心配です。

3歳向けのコースは、集中できる時間や手の発達に合わせて授業の長さや課題の難易度が設定されています。最初から長時間集中できなくても、慣れていくにつれて取り組める時間が自然に伸びていくとされています。心配な場合は体験授業で様子を見たうえで判断することができます。

将来のプログラミング学習や受験に役立ちますか?

レゴを使ったSTEAM教育で育まれるとされる「論理的に考える力」「試行錯誤を繰り返す粘り強さ」「自分のアイデアを言葉で伝える力」は、プログラミング学習や学校の理科・算数などの土台になりうると言われています。ただし、特定の試験や進学先への直接的な効果を保証するものではありません。

親が理系でなくても、家でサポートできますか?

SCCIPのプログラムは、授業の中で完結するよう設計されているため、保護者が理系の知識を持っていなくても問題ありません。お子さんが家で作品や授業の話をしてくれたとき、「どうやって作ったの?」「どんな仕組みなの?」と興味を持って聞いてあげるだけで、子どもの表現力や振り返りの習慣が育まれるとされています。

TRIAL LESSON
レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

全国の教室で体験のお申込みを受け付けています。

株式会社SCCIP JAPAN(レゴ®を活用したSTEM教育教室・全国13教室)

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木更津・袖ヶ浦・市原・君津エリアでレゴプログラミングを学ぶなら「TopSystem」!南房総地域の習い事選びガイド

袖ヶ浦を拠点とするTopSystemは、LEGOブロックで実際にロボットを組み立てプログラミングで動かす体験型学習を提供するレゴプログラミング教室です。木更津・市原・君津エリアからも通いやすく、年長〜中学生向けに段階別コースを設けています。

この記事でわかること

  • WeDoクラス・ロボティクスクラス・イチゴジャムクラスの3コースと対象年齢の違い
  • 月6,000円〜14,000円の料金体系と他教室との価格比較
  • 2000年からのSTEM教育実績と埼玉大学との学術連携内容
  • 各エリアからの所要時間と平日・土曜の時間割設定

南房総エリアでプログラミング教育への関心が急上昇

木更津、袖ヶ浦、市原、君津といった南房総エリアにお住まいの保護者の皆さま、お子さまの習い事選びで悩んでいませんか?

2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されて以来、この地域でもプログラミング教室への関心が急激に高まっています。しかし、「どの教室を選べばいいのかわからない」「本当に効果があるの?」「レゴって遊びじゃないの?」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

そんな皆さまに、25年の実績を持つTopSystemのレゴプログラミング教室をご紹介します。袖ヶ浦を拠点とし、木更津・市原・君津エリアからも通いやすい立地で、本格的なSTEM教育を提供しています。

南房総エリアのプログラミング教室事情

木更津市の現状

木更津市内には、QUREOプログラミング教室が4教室、プログラミング教育HALLO、まなるごプログラミング教室などが展開されており、選択肢が豊富です。しかし、多くの教室が画面上のプログラミングに特化しており、実際に手を動かしてものを作る体験が不足しているのが現状です。

市原・君津・富津市の状況

市原市にはQUREOプログラミング教室が6教室、君津市には3教室あり、コードアドベンチャーやヒューマンアカデミーロボット教室なども展開されています。しかし、これらの教室の多くは:

  • 大手チェーン展開で地域密着度が低い
  • カリキュラムが画一的
  • 実体験よりも画面操作中心
  • 料金が高額(月1〜2万円)

といった課題があります。

なぜTopSystemのレゴプログラミングが選ばれるのか

1. 他社とは異なる「体験型学習」

多くのプログラミング教室がパソコン画面上での学習を中心としている中、TopSystemではLEGOブロックを使った実体験学習を重視しています。

他教室との違い

  • 一般的な教室:画面上のキャラクターを動かすプログラミング
  • TopSystem:自分で組み立てたロボットを実際にプログラミングで動かす

この違いにより、お子さまは「プログラミングの結果」を目で見て確認でき、より深い理解と達成感を得ることができます。

2. 25年の実績に基づく確かなカリキュラム

TopSystemは、2000年に日本で最初にレゴ教育を導入したSCCIP JAPANのメンバーシップ教室です。

実績と信頼性

  • 創設年:2000年(25年の実績)
  • 展開地域:国内外(インド、フィリピン、タイ、スリランカなど)
  • 受講者数:全世界で3万人以上
  • 学術連携:埼玉大学STEM教育研究センターとの連携

3. 年齢に応じた段階的な学習プログラム

南房総エリアの多くの教室では年齢区分が曖昧ですが、TopSystemでは発達段階に応じた明確なコース設定を行っています。

WeDoクラス(低学年向け)

対象:年長〜小学3年生
教材:LEGO WeDo
内容:基礎的なロボット製作とプログラミングの導入
効果:論理的思考の基礎、創造性の発達

ロボティクスクラス(高学年向け)

対象:小学4年生〜中学生
教材:LEGO EV3
内容:モーターとセンサーを使った高度なロボット製作
効果:問題解決能力、チームワーク、プレゼンテーション力

イチゴジャムクラス

対象:小学生〜中学生
内容:手のひらサイズのパソコンを基盤から組み立て
効果:電子工作の基礎、より深いコンピューター理解

4. 地域密着のサポート体制

大手チェーン教室とは異なり、TopSystemは地域に根ざした教育を提供しています。

南房総エリアのメリット

  • 袖ヶ浦を拠点とし、木更津・市原・君津エリアからのアクセス良好
  • 地域の教育事情を熟知したカリキュラム
  • 小学校のプログラミング教育必修化に対応
  • 地域の保護者ニーズに合わせた柔軟な対応

他の習い事との比較

従来の学習塾との違い

南房総エリアには多くの学習塾がありますが、暗記中心の学習では21世紀型スキルの育成に限界があります。

比較項目従来の学習塾TopSystemレゴプログラミング
学習方法暗記・反復練習体験型・問題解決型
育成スキル計算力・暗記力論理的思考・創造性・協働力
将来への応用受験対策AI時代に必要な総合スキル
楽しさ個人差あり高い継続率

他のプログラミング教室との違い

画面プログラミング教室の限界

  • 抽象的で理解が困難
  • 達成感が得にくい
  • 飽きやすい

TopSystemレゴプログラミングの優位性

  • 具体的で理解しやすい
  • 実際にロボットが動く達成感
  • 継続率が高い

通いやすいアクセスと充実した学習環境

袖ヶ浦を拠点とした地域サービス

各エリアからのアクセス

  • 木更津市内:車で約15〜20分
  • 市原市内:車で約20〜25分
  • 君津市内:車で約25〜30分
  • 富津市内:車で約30〜35分

豊富な時間割設定

平日(火〜金曜日):16:00〜21:00(4コマ設定) 土曜日:10:30〜18:00(4コマ設定)

南房総エリアの学校スケジュールに合わせ、他の習い事との両立も可能な時間設定です。

料金の透明性と適正価格

南房総エリアの他のプログラミング教室と比較して、TopSystemは適正価格で高品質な教育を提供しています。

料金体系(税別)

  • 入学金:10,000円
  • WeDoクラス:月13,000円(月4回)
  • ロボティクスクラス:月14,000円(月4回)
  • イチゴジャムクラス:月6,000円(月3回)

他教室との比較

  • QUREO系教室:月10,000円〜15,000円(画面プログラミングのみ)
  • 大手ロボット教室:月15,000円〜20,000円+高額教材費
  • TopSystem:月6,000円〜14,000円(実体験型学習込み)

2025年大学入試「情報」科目への対応

2025年からの大学入学共通テストで「情報」科目が導入されることをご存知ですか?プログラミング的思考力が直接問われる時代が来ています。

TopSystemの対応力

  • 論理的思考力の体系的育成
  • 問題解決プロセスの実践的学習
  • アルゴリズム思考の基礎構築
  • 情報技術への深い理解

早期からの学習経験は、将来の進路選択において大きなアドバンテージとなります。

体験教室で実際の効果を確認

TopSystemでは随時無料体験教室を開催しています。南房総エリアからも多くのご家族にお越しいただいています。

体験内容

  1. レゴロボット製作体験(45分)
  2. プログラミング操作体験(30分)
  3. 保護者向け説明会(15分)

体験参加者の声 「木更津から車で通える範囲でこれほど本格的な教室があるとは思いませんでした。子どもが目を輝かせて取り組む姿を見て、即決しました」(木更津市在住)

「市原にもプログラミング教室はありますが、TopSystemの体験型学習は別格でした。これが本当のプログラミング教育だと実感しました」(市原市在住)

まとめ:南房総エリアでの最適な選択

木更津・袖ヶ浦・市原・君津エリアでお子さまの将来を真剣に考えるなら、TopSystemのレゴプログラミング教室が最良の選択です。

選ばれる理由

  1. 25年の実績と信頼:日本初のレゴ教育導入校
  2. 体験型学習:実際に手を動かす本格的なSTEM教育
  3. 地域密着:南房総エリアの教育環境に最適化
  4. 適正価格:質の高い教育を無理のない料金で
  5. 将来対応:大学入試改革やAI時代に直結するスキル育成

単なる「習い事」ではなく、お子さまの将来への確実な投資として、ぜひTopSystemのレゴプログラミング教育をご検討ください。

まずは体験教室でお確かめください 👉 TopSystemプログラミング教室の詳細・体験申込みはこちら

南房総エリアのお子さまたちの可能性を、一緒に最大限に引き出していきましょう!

TRIAL LESSON
レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

全国の教室で体験のお申込みを受け付けています。

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非認知能力をレゴ®で育てる|SCCIP STEAM教育が3歳から選ばれる理由

SCCIPのレゴ×STEAM教育では、粘り強さ・協調性・探究心といった「非認知能力」を、答えのない課題への試行錯誤を通じて楽しく育てられるとされています。2000年に日本初のレゴ教育カリキュラムを導入した実績を持ちます。

この記事でわかること

  • 非認知能力とは何か、なぜ将来に影響するかがわかる
  • レゴの「答えのない課題」が思考力・探究心を育てる仕組み
  • SCCIPが選ばれる3つの理由(老舗・思考力・個性尊重)
  • 3歳〜小学生向けに年齢別カリキュラムが用意されている

「STEAM教育って気になるけど、具体的にどんな力が身につくの?」「子どもが楽しみながら将来の土台になる力を育ててほしい!」

そんなママたちに向けて、今回はSCCIPが提供する”レゴ×STEAM教育”の魅力と効果をわかりやすくご紹介します。

レゴで育つ「非認知能力」が将来を変える

STEAM教育の中でも、近年特に注目されているのが”非認知能力”の育成です。

非認知能力とは、テストの点数や知識量では測れない「人間らしい力」のこと。たとえば:

非認知能力 内容
グリット 物事に粘り強く取り組む力
コミュニケーション 自分の考えを人に伝える力
協調性 仲間と協力する力
探究心 興味をもって深掘りする力
主体性 最後までやり抜く自律性

これらはすべて、将来の進学・就職・人間関係にも影響すると言われています。

SCCIPのレゴ教育では、この非認知能力を自然に・楽しく・継続的に育てていくことができます。

なぜレゴで非認知能力が育つの?

SCCIPでは、子どもたちがレゴを使って「答えのない課題」に取り組みます。
たとえば:

  • 「災害に強い建物を設計してみよう」
  • 「動物の動きを再現するロボットを作ってみよう」
  • 「空を飛ぶマシンを開発してみよう」

こうした課題には正解がありません。
自分で考えて、作って、試して、直して、また試す。
この”試行錯誤のサイクル”こそが、非認知能力を育てる最高の土壌なのです。

SCCIPが選ばれる3つの理由

理由 内容
1. 日本で最初にレゴを教育に導入した老舗 SCCIPは2000年に、日本で初めてレゴを教育カリキュラムとして取り入れた実績のある教育機関です。20年以上にわたって培ったノウハウは、他の教室には真似できない信頼の証です。
2. 遊びながら”考える力”が育つ 「楽しい!」から夢中になる中で、どうやったらうまく動くか・なぜ倒れてしまうのか・他の子はどんな工夫をしているかといった探究心・思考力・観察力がどんどん伸びていきます。
3. 個性を大切にした成長支援 「みんな同じ答え」を求めません。自分だけのアイデアを形にする・友だちの意見を聞いて取り入れる・人前で自分の作品を発表するといった経験が、子どもたちの自信と自己肯定感を育みます。

レゴ×STEAM教育は”早いほど良い”

非認知能力は、一朝一夕には身につきません。
だからこそ、3歳〜小学校低学年のうちに、楽しみながら「考える習慣」を育むことがとても大切です。

SCCIPのレゴ教室は、年齢別に無理のないステップで力を伸ばせるカリキュラムになっているので、「うちの子にできるかな?」という不安もご安心ください。

体験者の声

「うちの子、人前で話すのが苦手だったのに、今は”今日は発表の日だよ!”と嬉しそうに話してくれます。」(年長のママ)

「いつも”失敗してもいいからやってみよう”と言ってくれるので、本人も安心して試行錯誤しています。」(小2のママ)

「非認知能力ってよくわからなかったけど、最近の娘の様子を見て”これか!”と思いました。」(小4のママ)

まとめ:STEAM教育で「人としての力」を育てよう

知識やスキルだけではなく、”人としての力”を育てるSTEAM教育。

その入り口として、SCCIPのレゴ教育は最適です。

  • 遊びながら思考力を育てる
  • 正解がないから個性が生きる
  • 子どもが「学ぶって楽しい!」と実感できる

そんな習い事、他にはなかなかありません。

STEAM教育で人生の土台をつくるなら、非認知能力を育てるSCCIPへ。

まずは体験レッスンで、お子さまの”変化の芽”を感じてみてください。

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)について

SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
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研修・教材・運営ノウハウを一括提供するメンバーシップ制度(加盟店・フランチャイズ)をご用意しています。

カリキュラムは埼玉大学STEM教育研究センターとの連携により開発されており、
現在、国内10教室以上、海外(インド・スリランカ・タイ・アメリカ)でも直営教室を展開。
導入後も継続的な運営支援を行い、教育の質と安定を両立させます。

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レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

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木更津・袖ヶ浦のレゴ教室|月謝6,000円〜3コース比較

木更津・袖ヶ浦エリアでは、袖ヶ浦拠点のTopSystemプログラミング教室で、レゴを使った本格的なSTEM教育を受けられます。年長から中学生を対象に複数コースを用意し、月謝は6,000円〜14,000円(税別)です。

この記事でわかること

  • 対象年齢別に3コース(WeDoクラス・ロボティクスクラス・イチゴジャムクラス)の内容がわかる
  • 木更津市内から車で約15〜20分・駐車場完備など通いやすさの条件がわかる
  • 入学金・月謝の料金体系が具体的にわかる
  • 体験型学習で論理的思考力や問題解決力がどう育まれるかがわかる

木更津・袖ヶ浦エリアにもついに本格的なプログラミング教室が登場

「プログラミング教室って都市部にしかないんでしょ?」「木更津や袖ヶ浦でも質の高いプログラミング教育を受けられるの?」

そんな風に思っていませんか?実は、木更津・袖ヶ浦エリアでも、都市部に負けない本格的なプログラミング教育を受けることができるんです。

TopSystemプログラミング教室なら、袖ヶ浦を拠点に、木更津エリアからも通いやすい立地で、25年の実績を持つ本格的なレゴプログラミング教育を提供しています。もう東京や千葉市まで遠距離通学する必要はありません!

木更津・袖ヶ浦エリアの教育環境が変わっている

プログラミング教育への関心の高まり

2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されて以来、木更津・袖ヶ浦エリアでも保護者の間でプログラミング教育への関心が急速に高まっています。

地域の保護者の声

  • 「学校の授業だけで大丈夫?」
  • 「うちの子、プログラミングについていけてるのかな?」
  • 「将来のために何かさせてあげたいけど、近くに良い教室がない…」

こうした不安を抱える保護者が増える中、TopSystemは地域に根ざした質の高いプログラミング教育を提供しています。

地方でも都市部と同レベルの教育が可能

「地方だから教育の選択肢が少ない」という時代は終わりました。TopSystemでは、都市部の大手教室と同等、いえそれ以上の教育クオリティを提供しています。

TopSystemの強み

  • 日本初のレゴ教育導入の実績(2000年〜)
  • 埼玉大学STEM教育研究センターとの連携
  • 全世界3万人の受講実績
  • 地域密着型のきめ細かい指導

なぜレゴを使ったプログラミング教育なのか?

子どもにとって親しみやすい教材

木更津・袖ヶ浦エリアのお子さまの多くも、レゴブロックで遊んだ経験があるのではないでしょうか。TopSystemでは、この馴染み深いレゴを教材として活用することで、プログラミング学習への心理的ハードルを大きく下げています。

「プログラミングは難しい」という先入観を持つことなく、「レゴで遊びながら学ぶ」という感覚で自然と学習に取り組めるのです。

実体験による深い理解

多くのプログラミング教室が画面上での学習に留まる中、TopSystemでは実際に手を動かしてロボットを組み立て、それをプログラミングで動かすという体験型学習を重視しています。

体験型学習の効果

  • プログラミングの結果を目で確認できる
  • 成功・失敗の体験から学ぶ問題解決力
  • 物理的な操作による深い理解
  • 達成感による学習継続意欲の向上

TopSystemで学べる充実のコース内容

コース名 対象年齢 使用教材 学習内容・効果
WeDoクラス(低学年向け) 年長〜小学3年生 LEGO WeDo 基本的なロボット製作・簡単なプログラミング操作・色や形の認識・基本的な動きの理解。プログラミング的思考の基礎を楽しみながら身につけることができます。
ロボティクスクラス(高学年向け) 小学4年生〜中学生 LEGO EV3 高度なロボット製作・センサーを使った制御・複雑なプログラミング・チームでの問題解決。論理的思考力、問題解決能力、コミュニケーション力を総合的に育成します。
イチゴジャムクラス 小学生〜中学生 手のひらサイズのパソコン パソコン組み立て・BASICプログラミング・電子工作の基礎・コンピューターの仕組み理解。より深いコンピューター理解と電子工作の基礎を身につけます。

木更津・袖ヶ浦エリアの保護者が実感する変化

学習面での成長

木更津市在住 Aさん(小学3年生の保護者) 「最初は遊びの延長かと思っていましたが、息子が家でも物事を順序立てて説明するようになりました。学校の先生からも『論理的に考える力がついてきましたね』と言われて驚いています」

袖ヶ浦市在住 Bさん(小学5年生の保護者) 「算数の図形問題が得意になりました。立体的に物事を考える力がついたようで、成績も向上しています。レゴで培った空間認識能力が活かされているんだと思います」

性格面での変化

木更津市在住 Cさん(小学4年生の保護者) 「内気だった娘が、教室でのプレゼンテーションを通じて自分の考えを積極的に発表するようになりました。将来への自信につながっています」

袖ヶ浦市在住 Dさん(小学6年生の保護者) 「失敗を恐れてチャレンジしたがらなかった息子が、『失敗してもやり直せばいい』という考え方になりました。粘り強く取り組む姿勢が身につきました」

地域密着だからこそのメリット

アクセスの良さ

通いやすい立地

  • 袖ヶ浦市内に拠点
  • 木更津市内からも車で約15〜20分
  • 十分な駐車場完備
  • 送迎の負担を軽減

地域に根ざした指導

地元の教育事情を熟知

  • 木更津・袖ヶ浦の小学校事情を理解
  • 地域の子どもたちの特性に合わせた指導
  • 学校のプログラミング教育との連携
  • 地域の保護者ニーズへの対応

柔軟な対応

大手チェーン教室では難しい、個別のニーズに応じた柔軟な対応が可能です。

具体例

  • 学校行事に合わせたスケジュール調整
  • 個々の学習ペースに応じた指導
  • 保護者との密な連携
  • 地域の特性を活かした学習内容

充実した学習環境と時間割

通いやすい時間設定

曜日 時間帯
平日(火〜金曜日) 16:00〜17:00 / 17:20〜18:20 / 18:40〜19:40 / 20:00〜21:00
土曜日 10:30〜11:30 / 13:00〜14:00 / 15:00〜16:00 / 17:00〜18:00

学校の下校時間や他の習い事との両立を考慮した豊富な時間選択肢を用意しています。

安心・安全な学習空間

  • 清潔で明るい教室環境
  • 少人数制による丁寧な指導
  • 安全性を重視した教材管理
  • 保護者の見学も歓迎

適正価格で質の高い教育

透明性のある料金体系

入学金:10,000円(税別)

コース 月謝(税別) 回数
WeDoクラス 13,000円 月4回
ロボティクスクラス 14,000円 月4回
イチゴジャムクラス 6,000円 月3回

コストパフォーマンスの高さ

他の習い事との比較

  • 一般的な学習塾:月5,000円〜19,500円(教科学習のみ)
  • 英会話教室:月8,000円〜15,000円(英語のみ)
  • TopSystem:月6,000円〜14,000円(STEM教育の総合スキル)

21世紀型スキルを総合的に育成できることを考慮すると、非常にコストパフォーマンスの高い投資といえます。

将来への確実な投資

2025年大学入試改革への対応

2025年から大学入学共通テストに「情報」科目が導入されることをご存知ですか?プログラミング的思考力が直接評価される時代が来ています。

TopSystemで身につくスキル

  • 論理的思考力
  • 問題解決能力
  • アルゴリズム的思考
  • 情報技術への理解

AI時代を生き抜く力

これからの時代、文系・理系を問わずプログラミング的思考力は必須のスキルです。早期からの学習経験は、お子さまの将来の選択肢を大きく広げます。

体験教室で実際の効果を確認

TopSystemでは随時無料体験教室を開催しています。木更津・袖ヶ浦エリアからも多くのご家族にお越しいただいています。

体験内容

  1. レゴロボット製作体験(45分)
    • 実際のレゴ教材を使用
    • 基本的な組み立て体験
  2. プログラミング操作体験(30分)
    • 簡単な動作プログラムの作成
    • ロボットの実際の動作確認
  3. 保護者向け説明会(15分)
    • カリキュラムの詳細説明
    • 教育効果についての解説
    • 質疑応答

体験参加者の声

木更津市在住の保護者 「木更津にもこんな本格的な教室があるなんて知りませんでした。都市部まで通わせることを考えていましたが、これなら安心して通わせられます」

袖ヶ浦市在住の保護者 「体験で子どもが目を輝かせて取り組む姿を見て、これが本当のプログラミング教育だと実感しました。即座に入会を決めました」

まとめ:木更津・袖ヶ浦で始める新しい学び

木更津・袖ヶ浦エリアでも、都市部に負けない質の高いプログラミング教育を受けることができる時代になりました。

TopSystemを選ぶ理由

  1. 地域密着:木更津・袖ヶ浦エリアに根ざした教育
  2. 実績と信頼:25年の歴史を持つ確かなカリキュラム
  3. 体験型学習:レゴを使った楽しく深い学び
  4. 通いやすさ:アクセス良好で柔軟な時間設定
  5. 適正価格:質の高い教育を無理のない費用で
  6. 将来性:AI時代に必要なスキルの総合育成

「うちの地域にはいい教室がない」という時代は終わりました。お子さまの可能性を最大限に引き出す教育が、すぐ近くで受けられます。

今すぐ始められます 👉 TopSystemプログラミング教室の詳細・体験申込みはこちら

木更津・袖ヶ浦エリアのお子さまたちの輝かしい未来を、TopSystemと一緒に築いていきませんか?まずは無料体験教室で、レゴプログラミングの魅力を実際に体感してください!

TRIAL LESSON
レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

全国の教室で体験のお申込みを受け付けています。

株式会社SCCIP JAPAN(レゴ®を活用したSTEM教育教室・全国13教室)

木更津・袖ヶ浦のレゴ教室|月謝6,000円〜3コース比較 Read More »

【STEAM教育の第一歩】SCCIPのレゴを使った習い事で“考える力”を育てよう

SCCIPは、レゴブロックを活用した課題解決型カリキュラムで、子どもの思考力・創造力・非認知能力を育てるSTEAM教育の習い事です。3歳から通えるプログラムが用意されています。

この記事でわかること

  • STEAM教育がなぜ今の子どもに必要とされるかがわかる
  • SCCIPのレゴ教育で身につく思考力・非認知能力の具体的な内容
  • 年齢別カリキュラムと問題解決型・プログラミング学習の特徴
  • 幼児期から始めることで得られる発達上のメリット

子どもの習い事を検討するうえで、「どうせやるなら将来に役立つものを」と考える保護者の方も多いのではないでしょうか。そんな中、近年注目を集めているのが「STEAM教育」です。

この記事では、STEAM教育の基礎知識と、レゴブロックを活用して子どもたちの思考力・創造力を育てる老舗教育ブランド「SCCIP」のレゴを使った習い事について詳しく紹介します。

STEAM教育とは?

STEAM教育とは、以下の5分野の頭文字をとった教育概念です。

略称分野
SScience(科学)
TTechnology(技術)
EEngineering(工学)
AArts(芸術)
MMathematics(数学)

従来の知識詰め込み型の学びとは異なり、実社会の課題を自分で見つけ、分野を横断して考え、創造的に解決する力を育てるのが特徴です。

急速に進化する社会に対応するためには、計算が速い・知識があるだけでなく、”自分で考えて動ける力”が求められています。STEAM教育は、まさにこのような未来に必要な人材を育てる教育アプローチとして、国内外で注目されています。

なぜ今、レゴ×STEAM教育が注目されているのか?

「レゴ=遊び」と思われがちですが、実はレゴは世界中の教育機関で導入されている、れっきとした教育ツールです。

その中でもSCCIPは、日本でいち早くレゴを活用した教育を導入した老舗ブランド。子どもたちは、カラフルなブロックを使って自分の手で”考えをカタチにする”経験を積むことができます。

レゴの特徴は、試行錯誤しながら自分のアイデアを形にできる、自然に論理的思考力や空間認識力が育つ、問題が起きたときに自分で解決策を探すようになる、という点にあります。

さらに、SCCIPのレゴ教育では、ただの組み立てでは終わらず、年齢に応じた課題解決型のカリキュラムを通じて、子どもの非認知能力(粘り強さ、創造性、協働性など)をバランスよく育てていきます。

SCCIPのレゴを使った習い事ってどんなことをするの?

SCCIPのレゴを使った習い事では、子どもたちが楽しく取り組みながらも、本格的なSTEAM教育に触れられるカリキュラムが用意されています。

1. 年齢別に最適化されたプログラム

SCCIPでは、発達段階ごとに難易度や取り組み内容を段階的に設定しています。

対象年齢取り組みの中心
幼児(3歳〜)手を動かしながら試す経験
小学校低学年構造的な理解
小学校中学年〜高学年プログラミングやロボット制御などより高度な課題

2. 問題解決型の課題に挑戦

例えば、ある日のテーマが「地震に強い家を作ろう」だった場合、

  • なぜ家は倒れるのか?
  • どんな構造なら強いのか?
  • 実際に作ってテストしてみよう
    というプロセスを、子どもたちが自ら考え、試行錯誤しながら学びます。

これこそがSTEAM教育の真骨頂。”正解を教える”のではなく、”自分で気づく・考える・試す”ことを通じて、本質的な学びが身につきます。

3. プログラミングも学べる!

SCCIPの中には、プログラミングをレゴで学べるコースもあります。タブレットやPCを使って、センサーやモーターを操作することで、自分が組み立てたロボットに命を吹き込む感覚を体験できます。

遊びの延長のようでいて、実はロジック・手順・条件分岐といった論理的思考を深く学べる、今注目のプログラムです。

レゴで育つ”非認知能力”とは?

子育てにおいて最近注目されているのが、「非認知能力」です。これは、テストの点数では測れないけれど、将来の成功に深く関係すると言われる能力のこと。

非認知能力内容
最後までやり抜く力(グリット)困難があっても諦めずに取り組み続ける力
他人と協力する力(協調性)仲間と助け合いながら物事を進める力
自分で考える力(創造性・主体性)自らアイデアを生み出し行動する力

SCCIPでは、作品づくりを通じて、こうした力を自然と育んでいくことができます。

いつから始めるのがベスト?

「うちの子、まだ早いかも…」と思う方もいるかもしれません。

ですが、SCCIPのレゴプログラムは3歳から通える教室もあり、幼児期からでも無理なく取り組める内容が整っています。

幼児期には、指先を動かすことで脳が活性化する、見たものを再現することで空間認識が育つ、「できた!」という成功体験が自己肯定感を高める、といった発達上の大きなメリットがあります。

早すぎることはありません。むしろ、楽しみながら学ぶ環境に”早めに出会う”ことこそが、将来の学びの土台を作ります。

まとめ:SCCIPで”未来を生き抜く力”を育てよう

SCCIPのレゴを使ったSTEAM教育は、単なる「遊び」ではなく、子どもたちの将来を見据えた本格的な学びの第一歩です。

  • 思考力
  • 創造力
  • 問題解決力
  • 非認知能力

こうした、これからの時代に本当に必要とされる力を、子どもたちは楽しみながら身につけることができます。

「うちの子にも、そんな力を育んでほしい」
そう思ったら、まずはSCCIPの教室をのぞいてみてください。無料体験や説明会を実施している教室もあります。

レゴを使って、未来を生き抜く”考える力”を育てる。
その第一歩を、SCCIPで踏み出してみませんか?

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)について

SCCIP JAPANは、レゴ®ブロックを活用したSTEM教育のパイオニアとして、2000年に日本初のレゴを使った民間教育教室を開設しました。
以来、幼児から小学生を対象に、創造力・論理的思考力・問題解決力を育む「ものづくり教育」を国内外で提供し続けています。


ご家庭・保護者の方へ

SCCIPの教室では、子どもたちがレゴ®ブロックやロボット教材を使って、試行錯誤しながら自分のアイデアを形にしていきます。
ただ遊ぶのではなく、「つくる楽しさ」を通じて学ぶ力を自然に育てる——それがSCCIPのものづくり教育です。

▶ 全国の教室紹介はこちら:
👉 https://sccip-jp.com/classroom-list/


教育事業者・導入を検討される方へ

SCCIP JAPANでは、STEM教育やプログラミング教育を導入したい学習塾・保育園・学童保育・教育施設向けに、
研修・教材・運営ノウハウを一括提供するメンバーシップ制度(加盟店・フランチャイズ)をご用意しています。

カリキュラムは埼玉大学STEM教育研究センターとの連携により開発されており、
現在、国内10教室以上、海外(インド・スリランカ・タイ・アメリカ)でも直営教室を展開。
導入後も継続的な運営支援を行い、教育の質と安定を両立させます。

▶ 加盟・導入のご相談はこちらからお問い合わせください。
👉 https://sccip-jp.com/contact/


お問い合わせ・会社情報

株式会社 SCCIP JAPAN(スキップ ジャパン)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-17-15 ヨシダFGビル
担当: 勝村
TEL: 03-6256-9406
MAIL: info@sccip-jp.com

📩 お問い合わせページ:
👉 https://sccip-jp.com/contact/

TRIAL LESSON
レゴ®で学ぶSTEM教育、まずは体験から

SCCIPは、レゴ®ブロックを使って「遊びが学びに変わる」体験を届けるSTEM教育教室です。工作好き・レゴ好きのお子さまなら、きっと夢中になるはずです。お近くの教室でぜひ一度体験してみてください。

全国の教室で体験のお申込みを受け付けています。

株式会社SCCIP JAPAN(レゴ®を活用したSTEM教育教室・全国13教室)

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